情報収集から

マンションのある風景

賃貸マンションを探している場合ですが、いきなり不動産屋に行かないことです。それは、なぜかというと不動産屋に来店してどんな物件に住みたいかやどのくらいの費用で考えているかなど質問されます。ここで家賃です。例えば家賃10万円前後で賃貸マンションを探していますとなると、不動産屋も営業していますのでその家賃近辺の物件しか紹介をしないのです。もっと家賃が安くでいい物件があるにもかかわらず家賃も予算一杯の物件をすすめてきます。そのため直接不動産屋に行くよりはある程度インターネットや住宅情報誌などで情報を集めてから不動産屋にいきます。また、家賃の上限を言うときも希望よりも少し低めで申告をすることが物件探しのポイントになります。

賃貸マンションを探してるのならインターネットで物件情報を探すのが便利です。不動産屋のホームページでとくに小規模の不動産屋に多いのですが、ホームページに掲載している物件情報は少ないです。それも載っている物件情報はよい条件のものばかりです。それは、客引きのためのエサとなる物件というケースが多いので、すでの予約申し込みが完了している可能性もあります。大手の不動産屋や不動産ポータルサイトであれば、希望の条件を入力して検索結果として出てき物件はまだ空室という可能性が高いです。気に入った賃貸マンションがあれば、すぐにてもメールや電話などで問い合わせをすることです。急ぎの場合は電話のほうがはやく、最新情報を知ることができます。